コンタクトレンズ 初めてを見たら親指隠せ

コンタクトレンズ 初めて
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コンタクトレンズ 初めての憂鬱

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過去に何回か書いていますが、私には霊媒・霊能者である祖母と、審神者であり仏教の修行もした祖父がいました。

幼い頃から、祖母の体に降りた神様や仏様の声を聞き、祖父母にもいろんな話を聞き、目の前で起こる不思議な出来事もたくさん見てきました。

それにより、神様とはこういう感じで、仏様はこういう感じ、成仏していない幽霊はこんな感じで、成仏した霊はこんな感じ、というのが感覚としてあります。

そんな自分の中では空気のように普通、ということも、もっとちゃんと書くべきなのかもしれない、と思いました。

そこで今日は神様のフットワークの軽さについて書きます。

神様は、神社の奥深くにじーっと座っていて、動かない、という印象を持っている人が、多いのではないかと思います。

神社の奥にいたまま、そこから魔法を使うような感じで、願いを叶える・・・とお考えの方、実はそうではありません。

私の父は、私が生まれる前までは一等航海士として外国航路の大型船に乗っていました。

私が生まれた後、船を降りる決意をし、転職しました。

採用試験・面接を東京本社まで受けに行って、帰ってきましたが、何日たってもなかなか結果が届きません。

これは不採用ということなのでは・・・と父も母も諦めムードでした。

すると 「どうなっているのか、神さんに聞いてみよう」 と祖母が言いました。

そこで神様を祖母に降ろし、父は採用されるのかどうか、聞いたそうです。

すると神様は 「では、ちょっと見てこよう」 と言い、一瞬で東京まで行き、戻ってきました。

神様によると、採用は決定している、でも採用の書類が、他のいくつもの書類の下になっていて、担当者が気づいていない、もうじき気づくから、結果は安心して待てばよい、と言ったそうです。

そしてその言葉通り、1週間ほど待つと、採用の通知が来たのだそうです。

以前、記事にしましたが、太宰府天満宮の神様を勧請する時もそうです。

最初は、実家にいた神様に同行してもらって、私たち家族は太宰府へ行きました。

でも、その時は神無月で呼んで来ることが出来なかったため、今度は祖父母の家にいた神様にお願いしました。

神様は、一瞬で広島から福岡まで行き、話をつけて、1人 (柱) 呼んで来てくれました。

ちゃんと 「行く」 のです。

神棚の奥深くにいたまま、テレパシーではるか遠くの太宰府天満宮の神様と交信するのではなく、行って、話をつけてくるのです。 (言葉で話すわけではありませんが・・・)

私たちが受験で、合格しますように、とお願いすると、神様はその試験に一緒について行きます。

この時は一瞬で行くのではなく、文字通り、その子にくっついて行きます。

そこで合格する段取りをするようです。

神棚の奥にいたまま、もしくは神社の奥に座ったまま、そこから合格する魔法をかけるわけではありません。

一緒に 「行く」 のです。

神様が縁を与えた人が事故に遭いそうな時、緊急事態の時は、神様は現場に助けに行きます。

助け終わったら、またスッと一瞬でお帰りになります。

このように、神様という存在は、大変フットワークが軽いのです。

”願掛け” の記事でも書いたように、願いを叶える時も、まず一度、その人のところに行きます。

その場で叶えられる願いだったら、そこで叶えますが、受験なんかだと試験日当日、もう一回来てくれて、試験会場まで一緒に行ってくれます。

私の最初の結婚の時の話です。

新婚旅行は成田発でした。

新幹線で博多から東京まで行く途中、私は車内の洗面所でコンタクトレンズを入れていました。

そして洗う時にうっかり流してしまい、真っ青になりました。

当時は今ほど手軽に買えるものではなく、しかも、-9.00という強度近視用のハードレンズはどの眼科も常備していなかったからです。

強度の近視なので、眼鏡では視力が出せないため、レンズがなければほとんど見えません。

ほとんど見えない目で、外国に行くのは不安です。

その時に、心の底から 「神様、助けて!!」 とお願いしました。

東京に着いて、駅を出ると、真ん前のビルの窓に ”○○コンタクト” と書かれていました。 (見えない私にはわかりませんでしたが、最初の夫が見つけました)

当時はネットもなく、東京の地理もまったくわからなかった私は、他の眼科を探すすべがありません。

藁にもすがる思いで、その眼科へ行きました。

すると、なんと! そこには私の使用していたメーカーの、まったく同じレンズが、しかも普通は発注になるべき度数 (当時) なのに、在庫でありました。

「奇跡だ!」 と思いました。

その時も、瞬時に神様が来てくれて、それから神様はひと足先に東京駅に行ったと思います。

神様は、駅に行った瞬間に、どこでそのレンズが売られているのかわかるので、そこへ私を導いてくれたのでした。 (駅の別の所から出ていたらアウトでした)

このように何か緊急に困ったことが発生して、こちらから 「助けて下さい!」 とお願いした時も、神様は一瞬で ”来て” くれます。 (縁をいただいている場合です)

神社の中から 「何だ? どうした?」 と言うわけではありません。

縁がいただけていない神社の場合は、お守りを握りしめて、 「助けて下さい!」 と強い念を込めて言います。

声が届きさえすれば、神様はそのお守りを目印に助けに来てくれます。

神様というのは、このような感じで、神社のはるか奥にじっと座っているだけ、という存在ではないのです。
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コンタクトレンズ 初めて好きの女とは絶対に結婚するな

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県外へ出た時や食べログさんで見るお店でしたが、
今回初めて実食しました。

 カツ丼(竹)と、とん汁(小)を食べました。
 美味しかったです。
先ずは見た目が理想とするかつ丼でした。
白身が残った卵のとじ加減が理想とするかつ丼で、
これは美味しそうだと思いました。
丼を覆い隠す大きさのかつには程好い厚さがあり
それなりにサクッと感もありました。
かつの下には玉スラで、これも柔らかく下敷きとして
充分に役割を果たしていたと思います。
味はほんのりとした甘さで美味しく、
好みの感じにたれがご飯に沁みていて、
汁だく若しくは汁多めでは味わえない
ご飯としても存在感を感じる食べ方が出来ました。
とん汁は驚き&美味しいと思いました。
驚いたのは具の多さで、この値段でこの具の量は凄いと思いました。
かつを口に入れてご飯を食べてとん汁で追っかけるを
繰り返して食べました。卓上にある割干し大根も美味しかったです。

 此処がある前面道には数店のとんかつ屋さんがあります。
此処と同じような業態のお店が3店と、
とんかつ屋さんが1店です。なんと数キロの間に4店です。
香川にはうどんの激戦地域がありますが、
この辺はとんかつ&かつ丼の激戦地域に
なりつつあるように思います。
美味しく食べれたのでまた食べに行きたいお店です。

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コンタクトレンズ 初めて 関連ツイート

初めてネットでコンタクトレンズ買ってとても便利だった
初めてコンタクトレンズが目の中で迷子になることを経験したぞー!
怖かった…
RT @omegaomg9: @bokete_pop 濡れたあそこにゆっくりと入れます。
初めての時は痛かったり、怖かったりしますが慣れます。
汚いのを入れると病気になります。
あ、コンタクトレンズね。
RT @gray_all: 楓「初めての時は痛かったり怖かったりするけれど、慣れれば何度でも出し入れ出来るようになるもの、なーんだ」
美波「コンタクトレンズ」

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